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憲法25条の最低限度の生活とは。

 こんにちわ。今日の痛いニュースです、生活保護費の支給額についてです、
「私たちに何が必要かを考えてほしい」…月24万円の生活保護受ける佐藤さん一家(携帯代2万5千円・食費5万円)
★:2009/10/25(日) 22:00:14 ID:???0
■「受ける側に何が必要かを考えてほしい」
「とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。毎月、生活保護費など約二十四 万円で暮らす。育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯 でしのぐこともある。「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している。
家賃が6万5千円、食費が5万円、光熱費及び水道代金が2万円、携帯代金が2万5千円、こんなに沢山もらえるのでしたら、働きたくはないですね、生活保護 は憲法で保障されているものですが最低限度の生活を有する権利がある、この最低限度の生活とは何か、今一度考え直さなければ行けません、働いても、働いて も生活ができない人たちが沢山います、生活保護法の見直しをしなければ日本の国は滅びます、とにかく働くことを条件にして足りない分については補いましょ う、働かざる者食うべからず、こんな矛盾の追及をしていきたいと思います、不正受給者が増える原因ですから、今日はこの辺で、おおきに、おおきに。
御室の仁和寺

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